「extra」の意味は?ネイティブが使う英語スラング解説
発音: EK-struh カジュアル・友達同士
やりすぎ、大げさ、盛りすぎな人や行動。
実際の使われ方
「追加の」という意味とは別に、人や行動に使うと「そこまでしなくていいのに」というニュアンスになります。Tuesday のなんでもない日にサプライズパーティーを開くような、派手でオーバーな言動に使います。からかいにも、半分ほめ言葉にもなります。
例文
- She brought a cake with sparklers on a random Tuesday. So extra. 何でもない火曜日に、花火つきのケーキを持ってきた。やりすぎでしょ。
- Don't be extra, just say thank you. 大げさにしないで、ふつうにありがとうって言えばいいよ。
注意点
extra の後ろに名詞を置く「追加の〜」とは別の使い方です。人を主語にして She is so extra. のように、形容詞として使います。
関連するスラング
英語スラングを毎日メールで
ネイティブが実際に使う英語を、使い方と一緒に1日1つ。無料。いつでも停止できます。